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西尾手ぬぐい - 西尾の名物「抹茶」 -
JPY 1,760(USD 11.12)
西尾手ぬぐい - 西尾の名物「抹茶」 - 綿発祥の地 西尾の手ぬぐい 愛知県西尾市天竹町は、799年に崑崙人が棉種を伝えたとされる「日本の綿発祥の地」です。日本で唯一の棉の神様を祀る天竹神社では、今もなお「棉祖祭」が執り行われ、古式ゆかしい棉打ちの儀式が大切に守り継がれています。 綿の歴史を形にするため、伝統産業である「三河帯芯」の製造を担う松井織布が、熟練の技術を注いで手ぬぐい生地を織り上げました。西尾の地に息づく綿の物語と、職人の手仕事による温もりをぜひ肌で感じてみてください。 商品説明(抹茶) 全国有数の生産量を誇る、西尾市の特産品「西尾の抹茶」を題材にしました。黒の利休茶碗に鮮やかな抹茶の緑色が映えるデザインに仕上げました。 商品詳細 サイズ:約36cm × 約90cm 素材:綿100% 染め方:注染 製造国:日本 <お取り扱いのご注意> 手仕事ならではの特徴のため、染めムラやかすれ、製造年によって色合いに若干違いがございます。端は切れっぱなしのため、使い始めはほつれがございますが、自然に落ち着きます。なお、本製品は注染という昔ながらの染め方のため、色落ちや移染する恐れがございます。単独での手洗いをし、長時間の浸け置きや塩素系及び酸素系漂白剤の使用はお避けください。
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西尾手ぬぐい - 西尾の名物「うなぎ」 -
JPY 1,760(USD 11.12)
西尾手ぬぐい - 西尾の名物「うなぎ」 - 綿発祥の地 西尾の手ぬぐい 愛知県西尾市天竹町は、799年に崑崙人が棉種を伝えたとされる「日本の綿発祥の地」です。日本で唯一の棉の神様を祀る天竹神社では、今もなお「棉祖祭」が執り行われ、古式ゆかしい棉打ちの儀式が大切に守り継がれています。 綿の歴史を形にするため、伝統産業である「三河帯芯」の製造を担う松井織布が、熟練の技術を注いで手ぬぐい生地を織り上げました。西尾の地に息づく綿の物語と、職人の手仕事による温もりをぜひ肌で感じてみてください。 商品説明(うなぎ) 西尾市の特産品「一色産うなぎ」を題材にしました。太く迫力のあるうなぎは三河一色のブランドめすうなぎをイメージしました。 商品詳細 サイズ:約36cm × 約90cm 素材:綿100% 染め方:注染 製造国:日本 <お取り扱いのご注意> 手仕事ならではの特徴のため、染めムラやかすれ、製造年によって色合いに若干違いがございます。端は切れっぱなしのため、使い始めはほつれがございますが、自然に落ち着きます。なお、本製品は注染という昔ながらの染め方のため、色落ちや移染する恐れがございます。単独での手洗いをし、長時間の浸け置きや塩素系及び酸素系漂白剤の使用はお避けください。
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西尾手ぬぐい - 西尾の名物「大提灯」 -
JPY 1,760(USD 11.12)
西尾手ぬぐい - 西尾の名物「大提灯」 - 綿発祥の地 西尾の手ぬぐい 愛知県西尾市天竹町は、799年に崑崙人が棉種を伝えたとされる「日本の綿発祥の地」です。日本で唯一の棉の神様を祀る天竹神社では、今もなお「棉祖祭」が執り行われ、古式ゆかしい棉打ちの儀式が大切に守り継がれています。 綿の歴史を形にするため、伝統産業である「三河帯芯」の製造を担う松井織布が、熟練の技術を注いで手ぬぐい生地を織り上げました。西尾の地に息づく綿の物語と、職人の手仕事による温もりをぜひ肌で感じてみてください。 商品説明(大提灯) 450年以上の歴史を誇る西尾市一色町の諏訪神社の「三河一色大提灯祭り」を題材にしました。お祭りで実際に使用される提灯は県の有形民俗文化財にも指定されています。 手ぬぐいの「大提灯」の文字は、創業1864年の「半田屋菓子舗」の銘菓「大提灯おこし」より使用させていただいています。 商品詳細 サイズ:約36cm × 約90cm 素材:綿100% 染め方:注染 製造国:日本 <お取り扱いのご注意> 手仕事ならではの特徴のため、染めムラやかすれ、製造年によって色合いに若干違いがございます。端は切れっぱなしのため、使い始めはほつれがございますが、自然に落ち着きます。なお、本製品は注染という昔ながらの染め方のため、色落ちや移染する恐れがございます。単独での手洗いをし、長時間の浸け置きや塩素系及び酸素系漂白剤の使用はお避けください。
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西尾手ぬぐい - NISHIO PATTERN「結び井桁」 -
JPY 1,320(USD 8.34)
西尾手ぬぐい - NISHIO PATTERN「結び井桁」 - 綿発祥の地 西尾の手ぬぐい 愛知県西尾市天竹町は、799年に崑崙人が棉種を伝えたとされる「日本の綿発祥の地」です。日本で唯一の棉の神様を祀る天竹神社では、今もなお「棉祖祭」が執り行われ、古式ゆかしい棉打ちの儀式が大切に守り継がれています。 綿の歴史を形にするため、伝統産業である「三河帯芯」の製造を担う松井織布が、熟練の技術を注いで手ぬぐい生地を織り上げました。西尾の地に息づく綿の物語と、職人の手仕事による温もりをぜひ肌で感じてみてください。 商品説明(結び井桁) 西尾市の市章「結び井桁」を総柄にしました。「結び井桁」は旧西尾城主大給松平氏の道中目印として使用していたものと伝えられ、整然とした市街と市民の団結を象徴しています。 商品詳細 サイズ:約36cm × 約90cm 素材:綿100% 染め方:注染 製造国:日本 <お取り扱いのご注意> 手仕事ならではの特徴のため、染めムラやかすれ、製造年によって色合いに若干違いがございます。端は切れっぱなしのため、使い始めはほつれがございますが、自然に落ち着きます。なお、本製品は注染という昔ながらの染め方のため、色落ちや移染する恐れがございます。単独での手洗いをし、長時間の浸け置きや塩素系及び酸素系漂白剤の使用はお避けください。
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西尾手ぬぐい - NISHIO PATTERN「茶畑」 -
JPY 1,320(USD 8.34)
西尾手ぬぐい - NISHIO PATTERN「茶畑」 - 綿発祥の地 西尾の手ぬぐい 愛知県西尾市天竹町は、799年に崑崙人が棉種を伝えたとされる「日本の綿発祥の地」です。日本で唯一の棉の神様を祀る天竹神社では、今もなお「棉祖祭」が執り行われ、古式ゆかしい棉打ちの儀式が大切に守り継がれています。 綿の歴史を形にするため、伝統産業である「三河帯芯」の製造を担う松井織布が、熟練の技術を注いで手ぬぐい生地を織り上げました。西尾の地に息づく綿の物語と、職人の手仕事による温もりをぜひ肌で感じてみてください。 商品説明(茶畑) 西尾に広がる豊なお茶畑の景色をイメージして、緑の線をお茶の畝に見立てて菱形に並べました。 商品詳細 サイズ:約36cm × 約90cm 素材:綿100% 染め方:注染 製造国:日本 <お取り扱いのご注意> 手仕事ならではの特徴のため、染めムラやかすれ、製造年によって色合いに若干違いがございます。端は切れっぱなしのため、使い始めはほつれがございますが、自然に落ち着きます。なお、本製品は注染という昔ながらの染め方のため、色落ちや移染する恐れがございます。単独での手洗いをし、長時間の浸け置きや塩素系及び酸素系漂白剤の使用はお避けください。
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西尾手ぬぐい - NISHIO PATTERN「青貝波」 -
JPY 1,320(USD 8.34)
西尾手ぬぐい - NISHIO PATTERN「青貝波」 - 綿発祥の地 西尾の手ぬぐい 愛知県西尾市天竹町は、799年に崑崙人が棉種を伝えたとされる「日本の綿発祥の地」です。日本で唯一の棉の神様を祀る天竹神社では、今もなお「棉祖祭」が執り行われ、古式ゆかしい棉打ちの儀式が大切に守り継がれています。 綿の歴史を形にするため、伝統産業である「三河帯芯」の製造を担う松井織布が、熟練の技術を注いで手ぬぐい生地を織り上げました。西尾の地に息づく綿の物語と、職人の手仕事による温もりをぜひ肌で感じてみてください。 商品説明(青貝波) あさりの一大産地として知られる西尾の青々とした三河湾をイメージし、青海波にあさりの貝を加えました。 商品詳細 サイズ:約36cm × 約90cm 素材:綿100% 染め方:注染 製造国:日本 <お取り扱いのご注意> 手仕事ならではの特徴のため、染めムラやかすれ、製造年によって色合いに若干違いがございます。端は切れっぱなしのため、使い始めはほつれがございますが、自然に落ち着きます。なお、本製品は注染という昔ながらの染め方のため、色落ちや移染する恐れがございます。単独での手洗いをし、長時間の浸け置きや塩素系及び酸素系漂白剤の使用はお避けください。
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【オンライン販売対象外】三河帯芯「綿芯」
JPY 50(USD 0.32)
SOLD OUT
※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、オンラインストアでの直接販売を行っておりません。 弊社では、これまで帯芯をお取り扱いいただいてきた問屋様をはじめ、既存の流通を大切にしております。そのため、帯芯については従来の流通を通じてお届けする形を基本としております。 本ページでは、弊社で製造している帯芯の種類や、それぞれの特徴をご紹介しています。 商品の詳細やお取り扱いについては、お問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 三河帯芯「綿芯」~帯の仕上がりを内側から支える、綿100%の帯芯~ 帯芯は、帯の表地と裏地の間に入れる芯地です。 完成した帯では外から見えなくなりますが、帯の形を整え、締め心地を調整し、大切な帯を内側から支える重要な役割を担っています。 こちらの帯芯は、綿100%で織り上げています。 ・帯の「骨組み」となり、美しい形を支える 帯芯を入れることで帯に適度なハリやコシが生まれ、締めたときの美しい形を保ちやすくなります。 また、使用する帯芯の厚さや風合いによって、同じ帯でも「柔らかめ」「しっかりめ」と仕上がりや締め心地を調整することができます。 帯芯は、帯の表情を内側から整える「調整役」でもあります。 ・汗や湿気を吸収する綿素材 帯芯には綿100%の生地を使用しています。 綿は吸湿性を持つ素材のため、着用時の汗や湿気を吸収し、帯の内側に湿気がこもるのを軽減します。 表からは見えない部分だからこそ、帯を快適に使うためにも大切な役割を果たしています。 ・表地と裏地の間に入り、帯を内側から支える 帯芯を表地と裏地の間に挟むことで、生地同士が直接こすれ合うのを抑えます。 帯の形を整えるだけではなく、帯を内側から支える一枚として使われています。 ・用途に合わせて選べる3種類 帯の種類や求める仕上がりに合わせて、厚さの異なる3種類をご用意しています。 袋帯用|薄地 薄手で、帯地の風合いを活かしながら仕立てたい場合に。 名古屋帯用|中間 薄地と厚地の中間にあたる、適度な厚みの帯芯です。 染帯用|厚地 しっかりとした厚みがあり、帯にハリやコシを持たせたい場合に。 帯地の厚さや風合い、仕上げたい締め心地に合わせてお選びください。 【素材】綿100% 【幅】約32cm以上 【長さ】約4.7m以上 【種類】袋帯用(薄地)/名古屋帯用(中間)/染帯用(厚地)
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【オンライン販売対象外】夏用の帯芯
JPY 50(USD 0.32)
SOLD OUT
※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、オンラインストアでの直接販売を行っておりません。 弊社では、これまで帯芯をお取り扱いいただいてきた問屋様をはじめ、既存の流通を大切にしております。そのため、帯芯については従来の流通を通じてお届けする形を基本としております。 本ページでは、弊社で製造している帯芯の種類や、それぞれの特徴をご紹介しています。 商品の詳細やお取り扱いについては、お問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 暑い季節の着用を考えて作られた、綿とポリエステルを交織した夏用帯芯です。 一般的な綿100%の帯芯とは異なり、ドビー織によって生地の表面に凹凸を持たせているのが特徴です。 ・凹凸のあるドビー織で、空気の通り道を 生地を平坦に織るのではなく、ドビー織によって表面に凹凸をつくることで、生地同士が密着しにくく、空気が抜けやすい構造に仕上げています。 帯の内側に入る芯地だからこそ、素材だけではなく「織り方」から夏の着用を考えました。 ・綿とポリエステル、それぞれの特性を活かして 綿だけで織る通常の帯芯に対し、夏用にはポリエステルを組み合わせています。 綿の持つ吸湿性を活かしながら、ポリエステルを交織し、さらに凹凸のあるドビー組織にすることで、暑い季節の着用を考えた帯芯に仕上げています。 ・見えないところにも、夏のための工夫を 帯芯は、仕立ててしまえば外からは見えなくなる生地です。 しかし、帯の内側で形を支え、締め心地を左右する大切な芯地だからこそ、夏用には夏用の工夫を。 暑い季節の帯を内側から支えるために、素材と織り方の両方を工夫した夏用帯芯です。
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【オンライン販売対象外】絹入り帯芯
JPY 50(USD 0.32)
SOLD OUT
※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、オンラインストアでの直接販売を行っておりません。 弊社では、これまで帯芯をお取り扱いいただいてきた問屋様をはじめ、既存の流通を大切にしております。そのため、帯芯については従来の流通を通じてお届けする形を基本としております。 本ページでは、弊社で製造している帯芯の種類や、それぞれの特徴をご紹介しています。 商品の詳細やお取り扱いについては、お問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ この帯芯の特徴は、絹を使用していることだけではありません。 絹糸の中でも、表面に凹凸のある特殊な糸を使用することで、織り上がった生地にも自然な凹凸が生まれています。 起毛したような、立体感のある表面 一般的な平坦な帯芯とは異なり、表面に凹凸のある絹糸を選んで織り込むことで、起毛したような立体感のある風合いに仕上がっています。 実際に起毛加工を施しているのではなく、使用する糸そのものの特徴によって生まれる凹凸です。 表地と裏地になじみやすい 帯芯は、帯の表地と裏地の間に入り、仕立て上がると外からは見えなくなる生地です。 この帯芯は表面に細かな凹凸があることで、表地・裏地となじみやすいのが特徴です。 帯の内側で生地に寄り添いながら、帯の形や仕立て上がりを支えます。 素材だけでなく、使用する糸の特徴を活かして、帯とのなじみやすさを考えた絹入りの帯芯です。
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【オンライン販売対象外】絹乃芯 ~絹の風合いを活かした、軽やかな帯芯~
JPY 50(USD 0.32)
SOLD OUT
※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、オンラインストアでの直接販売を行っておりません。 弊社では、これまで帯芯をお取り扱いいただいてきた問屋様をはじめ、既存の流通を大切にしております。そのため、帯芯については従来の流通を通じてお届けする形を基本としております。 本ページでは、弊社で製造している帯芯の種類や、それぞれの特徴をご紹介しています。 商品の詳細やお取り扱いについては、お問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 経糸・緯糸ともに絹糸を使用して織り上げた帯芯です。 綿素材の帯芯とは異なる、絹ならではの軽さと柔らかな風合いが特徴です。 ・絹ならではの吸湿性と放湿性 絹は、湿気を吸収する吸湿性と、吸収した湿気を外へ逃がす放湿性を持つ天然繊維です。 帯の内側に使用する芯地だからこそ、素材の持つ吸湿性・放湿性も大切な特徴のひとつです。 ・経糸・緯糸ともに絹を使用した、軽やかな仕上がり 経糸・緯糸の両方に絹糸を使用することで、一般的な綿素材の帯芯と比べて軽く仕上げています。 帯の形を内側から支えながら、軽やかな仕立て上がりを考えた帯芯です。 ・特殊起毛による、帯とのなじみの良さ 織り上げた生地に特殊な起毛加工を施すことで、表面に絹の柔らかな毛足を生み出しています。 この細かな毛足が帯の表地や裏地になじみやすく、帯の内側で生地に寄り添います。 絹という素材だけでなく、仕上げの加工にも工夫を凝らした帯芯です。
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【オンライン販売対象外】ウール起毛芯(毛芯) ~しっかりとした毛足と厚みのある帯芯~
JPY 50(USD 0.32)
SOLD OUT
※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、オンラインストアでの直接販売を行っておりません。 弊社では、これまで帯芯をお取り扱いいただいてきた問屋様をはじめ、既存の流通を大切にしております。そのため、帯芯については従来の流通を通じてお届けする形を基本としております。 本ページでは、弊社で製造している帯芯の種類や、それぞれの特徴をご紹介しています。 商品の詳細やお取り扱いについては、お問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ウール素材を使用し、起毛加工によって豊かな毛足を持たせた帯芯です。 一般的な綿素材の帯芯と比べて厚みがあり、しっかりと立ち上がった毛足が特徴です。 ・厚みと弾力のある生地 ウールは、天然の縮れを持つ繊維で、ふくらみや弾力性が特徴です。 この帯芯は、そうしたウールの特性を活かし、厚みのある生地に仕上げています。 薄手の帯地に厚みやボリュームを持たせたい場合にも適した帯芯です。 ・豊かな毛足が、帯地になじむ 生地の表面に起毛加工を施すことで、しっかりと立ち上がった毛足を生み出しています。 この毛足が帯の表地や裏地に触れることで、生地同士がなじみやすくなることが期待できます。 帯の内側で生地に寄り添いながら、仕立て上がりを支えます。 ・薄手の染帯にも、しっかりとした仕上がりを 薄手の染帯など、帯地に厚みやハリを持たせたい場合にもおすすめです。 帯芯そのものの厚みと、起毛による豊かな毛足を活かし、帯の形を内側から支えます。 素材の持つ弾力と起毛加工を組み合わせた、存在感のある帯芯です。
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【オンライン販売対象外】カラー芯(綿芯) ~帯の内側から、色を楽しむ~
JPY 50(USD 0.32)
SOLD OUT
※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、オンラインストアでの直接販売を行っておりません。 弊社では、これまで帯芯をお取り扱いいただいてきた問屋様をはじめ、既存の流通を大切にしております。そのため、帯芯については従来の流通を通じてお届けする形を基本としております。 本ページでは、弊社で製造している帯芯の種類や、それぞれの特徴をご紹介しています。 商品の詳細やお取り扱いについては、お問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 綿100%の帯芯に色を付けた、カラー帯芯です。 一般的な帯芯は、仕立て上がると外から見えなくなりますが、カラー帯芯はその色を活かして楽しむことができます。 ・透け感のある帯に、彩りを 紗織や絽織など、透け感のある帯に使用することで、帯芯の色が生地を通して見え、帯に新たな表情が生まれます。 帯地そのものの色や柄だけでなく、内側に合わせる色によっても、仕上がりの印象が変わるのが特徴です。 ・帯芯の色で、コーディネートを楽しむ 同じ帯地でも、合わせる帯芯の色を変えることで、異なる雰囲気の帯に仕立てることができます。 落ち着いた色で上品に、鮮やかな色で華やかに。 帯地と帯芯の組み合わせによって、自分らしい色合わせを楽しめます。 ・お気に入りの帯に、新しい表情を お気に入りの帯も、仕立て直しの際に帯芯の色を変えることで、これまでとは違った印象を楽しめます。 一つの帯を長く大切に使いながら、色の組み合わせによって新たな魅力を見つけられる帯芯です。 帯の形を支えるだけでなく、内側から色彩を加える。 見えないはずの帯芯を、あえて見せて楽しむためのカラー帯芯です。
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和晒 特岡生地 ~染める前の手ぬぐい生地~
JPY 2,500(USD 15.80)
SOLD OUT
西尾市との共同企画から生まれたお土産「NISHIO TENUGUI」にも使用している、染める前の特岡生地です。 「自分でも手ぬぐいを染めてみたい」 そんなお声をいただいたことをきっかけに、染色する前の生地そのものをお求めいただけるようにしました。 特岡は、手ぬぐいなどに使われる綿織物のひとつ。細番手の糸を使用した、きめ細かな生地感が特徴です。 ・染める前の、まっさらな手ぬぐい生地 こちらは「NISHIO TENUGUI」として染める前の、無地の状態の生地です。 お好きな色や模様に染めて、世界にひとつだけの手ぬぐいを作ってみませんか。 ご自身での染色はもちろん、お子さんと一緒に楽しむ手染め体験や、夏休みのものづくり、ワークショップなどの素材としてもお使いいただけます。 染め方によって一枚一枚違った表情が生まれるのも、手染めならではの楽しさです。 ・時間をかけて仕上げる「和晒」 織り上がった生地には、製織の際に使用した糊などが残っています。 この生地は、染める前の工程として「和晒」を施しています。 和晒は、釜の中で時間をかけて晒していく昔ながらの加工方法です。 生地にかかる負担を抑えながら晒すことで、糊などを落とし、綿本来の風合いを活かしたやわらかな生地に仕上げています。 ・「NISHIO TENUGUI」と同じ生地から 西尾市との共同企画「NISHIO TENUGUI」も、この無地の特岡生地から作られています。 染める前は、まっさらな一枚の白い生地。 そこから色や柄を加えることで、それぞれの手ぬぐいへと仕上がっていきます。 完成した手ぬぐいだけではなく、その一歩手前にある「染める前の生地」から、ものづくりを楽しんでいただけます。 【素材】綿100% 【幅】約38cm 【長さ】12m以上
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和晒 生成り特岡生地~綿の風合いを残した、暮らしの布~
JPY 2,500(USD 15.80)
SOLD OUT
手ぬぐいなどに使われる「特岡」を、真っ白に仕上げるのではなく、綿本来の生成りの色合いを残して仕上げた生地です。 製織の際に使用する糊を和晒によって落とし、綿の自然な風合いを活かしています。 ・あえて白くしない、綿そのものの色 一般的な白い手ぬぐい生地とは異なり、こちらは綿がもともと持っている生成りの色合いを残しています。 真っ白ではない、少しやわらかな色合いと素朴な表情も、この生地ならではの特徴です。 ・和晒で、製織時の糊を落としました 織物を織る工程では、糸を織りやすくするために糊を使用します。 こちらの生地は、織り上がった後に和晒を行い、製織時に使用した糊を落としています。 釜の中で時間をかけて処理する和晒によって、生地にかかる負担を抑えながら、綿本来の風合いを活かしたやわらかな生地に仕上げています。 ・手ぬぐいだけではなく、暮らしの中の一枚として 特岡は手ぬぐいに使われる生地ですが、使い方は手ぬぐいだけではありません。 キッチンまわりを拭いたり、台拭きとして使ったり。暮らしの中で気兼ねなく使える一枚の布としてもお使いいただけます。 使って、洗って、また使う。 生成りの自然な風合いを楽しみながら、日々の暮らしの道具として自由にお使いください。 【素材】綿100% 【幅】約38cm 【長さ】12m以上
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伊勢形紙注染手拭い|夏野菜 茄子
JPY 1,760(USD 11.12)
夏野菜の「茄子」をモチーフにした、オリジナルの注染手拭いです。 どこか懐かしく、素朴な茄子の図案を、職人の手仕事による注染ならではの味わい深い色合いで染め上げました。 手拭いとしてはもちろん、かごに掛けたり、壁に飾ったり。 夏の暮らしに季節を感じる一枚としてお楽しみください。 伊勢形紙の図案を、浜松の注染で。 職人によって彫られた伊勢形紙を用い、浴衣の産地として知られる静岡県浜松市の、昭和2年創業「二橋染工場」にて染め上げていただきました。 昔ながらの図案と染めの技術から生まれる、手仕事ならではの表情をお楽しみください。 ◼︎ 伊勢形紙 友禅、浴衣、小紋などの生地を染める際に、柄や文様を写すために用いられてきた伝統的な型紙です。 千有余年の歴史を持つとされ、江戸時代には紀州藩の保護を受け、現在の三重県鈴鹿市白子・寺家を中心に発展しました。 昭和58年には、通商産業大臣より「伝統的工芸品(用具)」の指定を受け、現在も伝統工芸士をはじめとする職人によって、その技術が受け継がれています。 ◼︎ 注染 形紙を使って防染糊を置き、折り重ねた反物に染料を注いで染め上げる、日本の伝統的な染色技法です。 染料を生地の上から注いで染めることで、表裏ともに染まり、微妙なにじみや濃淡など、手仕事ならではの風合いが生まれます。 一枚一枚に生まれる染めの表情も、注染ならではの魅力です。 サイズ 巾:約40cm 長さ:約90cm
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伊勢形紙注染手拭い|夏野菜 獅子唐辛子
JPY 1,760(USD 11.12)
かつて注染の浴衣として販売されていた「獅子唐辛子」の図案を、手ぬぐいとしてリバイバルしました。 昔ながらの伊勢形紙に残る図案を、浴衣と同じ注染の技法で染め上げた一枚です。 どこか懐かしく、それでいて今見ると新鮮に映る、昔の浴衣ならではの図案。 かつて浴衣として人々の夏を彩った柄を、今度は手ぬぐいとして、もう一度暮らしの中へ。 ・食卓にも、ししとう柄を 手ぬぐいとして使うだけでなく、食卓のアクセントとしてもお楽しみいただけます。 ししとうや唐辛子を使った料理を囲む日は、テーブルランナーや敷き布として。 料理と手ぬぐいの柄を合わせて、季節の食卓をお楽しみください。 伊勢形紙の図案を、浜松の注染で。 職人によって彫られた伊勢形紙を用い、浴衣の産地として知られる静岡県浜松市の、昭和2年創業「二橋染工場」にて染め上げていただきました。 昔ながらの図案と染めの技術から生まれる、手仕事ならではの表情をお楽しみください。
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伊勢形紙注染手拭い|松
JPY 1,760(USD 11.12)
古くから長寿や繁栄の象徴として親しまれてきた「松」をモチーフにした、注染手拭いです。 松は、私たちの社名「松井織布」にも使われている、ゆかりのある一文字。 四季を通じて緑を保つ松は、変わらない強さや生命力を象徴する縁起の良い植物でもあります。 普段使いの手拭いとしてはもちろん、お正月の飾りや、お祝いの贈り物にも。 昔ながらの伊勢形紙に残る図案を、注染の技法で染め上げた一枚です。 どこか懐かしく、それでいて今見ると新鮮に映る、昔の浴衣ならではの図案。 伊勢形紙の図案を、浜松の注染で。 職人によって彫られた伊勢形紙を用い、浴衣の産地として知られる静岡県浜松市の、昭和2年創業「二橋染工場」にて染め上げていただきました。 昔ながらの図案と染めの技術から生まれる、手仕事ならではの表情をお楽しみください。
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伊勢形紙注染手拭い|瓢箪(ひょうたん)
JPY 1,760(USD 11.12)
古くから縁起の良い文様として親しまれてきた「瓢箪(ひょうたん)」をモチーフにした、オリジナルの注染手拭いです。 小ぶりで愛らしい瓢箪の図案を、落ち着いた渋みのある色合いで染め上げました。 かわいらしさの中にも、どこか大人びた雰囲気を感じさせる一枚です。 瓢箪は、その末広がりの形や実を多くつけることから、繁栄や子孫繁栄を願う縁起物としても親しまれてきました。 手拭いとして普段使いするのはもちろん、壁に飾ったり、贈り物に添えたり。 伊勢形紙の図案を、浜松の注染で。 職人によって彫られた伊勢形紙を用い、浴衣の産地として知られる静岡県浜松市の、昭和2年創業「二橋染工場」にて染め上げていただきました。 昔ながらの図案と染めの技術から生まれる、手仕事ならではの表情をお楽しみください。
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【オンライン販売対象外】三河の木綿~小幅シャトル織機で織り上げた~
JPY 79,990(USD 505.53)
SOLD OUT
※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、現在、新たにお取り扱いいただける販売店様を募集しております。 弊社では、長年培ってきた製織技術を活かして製作した先染め木綿の浴衣反物を、より多くの方にお届けしたいと考えております。 本商品の販売にご興味をお持ちの企業様・販売店様は、お取引条件や商品の詳細について、お気軽にお問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 愛知県西尾市で、長年にわたり三河帯芯を織り続けてきた私たちが、その技術を活かして新たに製作した先染め木綿の浴衣反物です。 糸を先に染め、昔ながらの小幅シャトル織機でゆっくりと織り上げました。 ・糸から染める、先染め木綿 一般的なプリント生地とは異なり、糸を染めてから織り上げる「先染め」の技法を採用しています。 染め上げた糸を組み合わせて織ることで、生地そのものに色や柄が生まれるのが特徴です。 ・小幅シャトル織機で、ゆっくりと織り上げる 私たちは昭和28年の創業以来、三河帯芯と呼ばれる帯の芯地を専門に織り続けてきました。 今回の反物も、帯芯の製造に使用してきた小幅シャトル織機で織り上げています。 シャトル織機は、緯糸を往復させながらゆっくりと生地を織り上げる織機です。 生地の両端には、シャトル織機ならではの「耳」が生まれます。 ・西尾と綿の歴史を、これからの織物へ 愛知県西尾市には、799年に綿の種が伝えられたとされる歴史があり、綿の神様を祀る天竹神社があります。 こうした地域に残る綿の歴史と、私たちが培ってきた織物の技術。 その二つをつなぎ、これまで帯の内側で使われてきた織物から、目に見える新たな織物づくりに挑戦しました。 ・サイズ:巾約39cm 長さ約12m ・素材:綿100%
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【オンライン販売対象外】三河の木綿~小幅シャトル織機で織り上げた~
JPY 79,990(USD 505.53)
SOLD OUT
※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、現在、新たにお取り扱いいただける販売店様を募集しております。 弊社では、長年培ってきた製織技術を活かして製作した先染め木綿の浴衣反物を、より多くの方にお届けしたいと考えております。 本商品の販売にご興味をお持ちの企業様・販売店様は、お取引条件や商品の詳細について、お気軽にお問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 愛知県西尾市で、長年にわたり三河帯芯を織り続けてきた私たちが、その技術を活かして新たに製作した先染め木綿の浴衣反物です。 糸を先に染め、昔ながらの小幅シャトル織機でゆっくりと織り上げました。 ・糸から染める、先染め木綿 一般的なプリント生地とは異なり、糸を染めてから織り上げる「先染め」の技法を採用しています。 染め上げた糸を組み合わせて織ることで、生地そのものに色や柄が生まれるのが特徴です。 ・小幅シャトル織機で、ゆっくりと織り上げる 私たちは昭和28年の創業以来、三河帯芯と呼ばれる帯の芯地を専門に織り続けてきました。 今回の反物も、帯芯の製造に使用してきた小幅シャトル織機で織り上げています。 シャトル織機は、緯糸を往復させながらゆっくりと生地を織り上げる織機です。 生地の両端には、シャトル織機ならではの「耳」が生まれます。 ・西尾と綿の歴史を、これからの織物へ 愛知県西尾市には、799年に綿の種が伝えられたとされる歴史があり、綿の神様を祀る天竹神社があります。 こうした地域に残る綿の歴史と、私たちが培ってきた織物の技術。 その二つをつなぎ、これまで帯の内側で使われてきた織物から、目に見える新たな織物づくりに挑戦しました。 ・サイズ:巾約39cm 長さ約12m ・素材:綿100%
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【オンライン販売対象外】三河の木綿~小幅シャトル織機で織り上げた~
JPY 79,990(USD 505.53)
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※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、現在、新たにお取り扱いいただける販売店様を募集しております。 弊社では、長年培ってきた製織技術を活かして製作した先染め木綿の浴衣反物を、より多くの方にお届けしたいと考えております。 本商品の販売にご興味をお持ちの企業様・販売店様は、お取引条件や商品の詳細について、お気軽にお問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 愛知県西尾市で、長年にわたり三河帯芯を織り続けてきた私たちが、その技術を活かして新たに製作した先染め木綿の浴衣反物です。 糸を先に染め、昔ながらの小幅シャトル織機でゆっくりと織り上げました。 ・糸から染める、先染め木綿 一般的なプリント生地とは異なり、糸を染めてから織り上げる「先染め」の技法を採用しています。 染め上げた糸を組み合わせて織ることで、生地そのものに色や柄が生まれるのが特徴です。 ・小幅シャトル織機で、ゆっくりと織り上げる 私たちは昭和28年の創業以来、三河帯芯と呼ばれる帯の芯地を専門に織り続けてきました。 今回の反物も、帯芯の製造に使用してきた小幅シャトル織機で織り上げています。 シャトル織機は、緯糸を往復させながらゆっくりと生地を織り上げる織機です。 生地の両端には、シャトル織機ならではの「耳」が生まれます。 ・西尾と綿の歴史を、これからの織物へ 愛知県西尾市には、799年に綿の種が伝えられたとされる歴史があり、綿の神様を祀る天竹神社があります。 こうした地域に残る綿の歴史と、私たちが培ってきた織物の技術。 その二つをつなぎ、これまで帯の内側で使われてきた織物から、目に見える新たな織物づくりに挑戦しました。 ・サイズ:巾約39cm 長さ約12m ・素材:綿100%
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【オンライン販売対象外】三河の木綿~小幅シャトル織機で織り上げた~
JPY 79,990(USD 505.53)
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※※※※※※本商品について※※※※※※ こちらの商品は、現在、新たにお取り扱いいただける販売店様を募集しております。 弊社では、長年培ってきた製織技術を活かして製作した先染め木綿の浴衣反物を、より多くの方にお届けしたいと考えております。 本商品の販売にご興味をお持ちの企業様・販売店様は、お取引条件や商品の詳細について、お気軽にお問い合わせください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 愛知県西尾市で、長年にわたり三河帯芯を織り続けてきた私たちが、その技術を活かして新たに製作した先染め木綿の浴衣反物です。 糸を先に染め、昔ながらの小幅シャトル織機でゆっくりと織り上げました。 ・糸から染める、先染め木綿 一般的なプリント生地とは異なり、糸を染めてから織り上げる「先染め」の技法を採用しています。 染め上げた糸を組み合わせて織ることで、生地そのものに色や柄が生まれるのが特徴です。 ・小幅シャトル織機で、ゆっくりと織り上げる 私たちは昭和28年の創業以来、三河帯芯と呼ばれる帯の芯地を専門に織り続けてきました。 今回の反物も、帯芯の製造に使用してきた小幅シャトル織機で織り上げています。 シャトル織機は、緯糸を往復させながらゆっくりと生地を織り上げる織機です。 生地の両端には、シャトル織機ならではの「耳」が生まれます。 ・西尾と綿の歴史を、これからの織物へ 愛知県西尾市には、799年に綿の種が伝えられたとされる歴史があり、綿の神様を祀る天竹神社があります。 こうした地域に残る綿の歴史と、私たちが培ってきた織物の技術。 その二つをつなぎ、これまで帯の内側で使われてきた織物から、目に見える新たな織物づくりに挑戦しました。 ・サイズ:巾約39cm 長さ約12m ・素材:綿100%
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八寸麻帯 ~帯芯工場が織り上げた麻帯~
JPY 19,800(USD 125.13)
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長年、三河帯芯を織り続けてきた私たちが、その製織技術を活かして製作した八寸麻帯です。 八寸名古屋帯は、一般的に帯芯を入れず、生地そのもののハリやコシを活かして仕立てる帯です。 私たちは、帯の形を内側から支える帯芯を専門に製造してきた経験を活かし、麻の風合いを大切にしながら、しっかりとした生地に織り上げました。 ・帯芯を織り続けてきた工場だからこそ 私たちは昭和28年の創業以来、三河帯芯を専門に織り続けてきました。 帯芯は、帯の形や締め心地を内側から支える大切な織物です。 糸の選び方や織り方によって、生地の厚みやハリ、コシを調整する技術を長年培ってきました。 その経験を活かし、帯芯ではなく、帯そのものを織り上げました。 ・麻の風合いと、しっかりとした織り 麻ならではの自然な風合いを活かしながら、八寸帯として必要なハリとコシを持たせた生地に仕上げています。 帯芯を入れずに仕立てる八寸帯だからこそ、生地そのものの織りや風合いが、帯の仕上がりにつながります。 ・帯の内側から、帯そのものへ これまで日本の伝統的な帯を、内側から支えてきた三河帯芯。 その製織技術を活かし、新たに麻帯づくりに取り組みました。 帯の内側を支えてきた技術で、今度は帯そのものを織る。 帯芯工場から生まれた八寸麻帯です。
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八寸麻帯 ~帯芯工場が織り上げた麻帯~
JPY 19,800(USD 125.13)
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長年、三河帯芯を織り続けてきた私たちが、その製織技術を活かして製作した八寸麻帯です。 八寸名古屋帯は、一般的に帯芯を入れず、生地そのもののハリやコシを活かして仕立てる帯です。 私たちは、帯の形を内側から支える帯芯を専門に製造してきた経験を活かし、麻の風合いを大切にしながら、しっかりとした生地に織り上げました。 ・帯芯を織り続けてきた工場だからこそ 私たちは昭和28年の創業以来、三河帯芯を専門に織り続けてきました。 帯芯は、帯の形や締め心地を内側から支える大切な織物です。 糸の選び方や織り方によって、生地の厚みやハリ、コシを調整する技術を長年培ってきました。 その経験を活かし、帯芯ではなく、帯そのものを織り上げました。 ・麻の風合いと、しっかりとした織り 麻ならではの自然な風合いを活かしながら、八寸帯として必要なハリとコシを持たせた生地に仕上げています。 帯芯を入れずに仕立てる八寸帯だからこそ、生地そのものの織りや風合いが、帯の仕上がりにつながります。 ・帯の内側から、帯そのものへ これまで日本の伝統的な帯を、内側から支えてきた三河帯芯。 その製織技術を活かし、新たに麻帯づくりに取り組みました。 帯の内側を支えてきた技術で、今度は帯そのものを織る。 帯芯工場から生まれた八寸麻帯です。
